日本プロテックソフトウェア(NPS)が、1985年の創業以来、大切にしてきたもの。
それは「誠実さ」です。
創業者・福森清が掲げた基本理念のもと、私たちはお客様と真摯に向き合い、一つひとつの仕事を丁寧に積み重ねてきました。
その歩みの根底にあるのが当社が「人と未来のパイプライン」でありたいという想いです。
技術だけではなく、人と人をつなぎ、その先にある未来へとつないでいく。
その想いは、時代や技術が大きく変化した今も、NPSの中に脈々と受け継がれています。
これまで培ってきた技術や知見を次の世代へ継承しながら、新しい技術にも積極的に挑戦し、お客様にとって本当に必要なソリューションを提供していく。
私たちが目指すのは、単にソフトウェアやシステムを提供する会社ではありません。
テクノロジーの力で人と企業、人と社会、そして人と未来をつなぎ、お客様の挑戦と成長を支える存在であり続けることです。
そしてこれからも、私たちの原点である「誠実さ」を変えることなく、未来へつないでいきます。
「誠実な仕事が、未来を支える。」
日本プロテックソフトウェアは次の時代へ挑戦してまいります。
代表取締役西村 啓Hiraku Nishimura
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